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やけどにはアロエ

「やけどをしたら、アロエをつける」と言う言葉をよく聞きます。
実際、私も子供のころやけどをしてキズ口にアロエをつけたことがあります。

しかしアロエをやけどに利用することには、賛否両論があります。
アロエの葉肉で冷やすことができるけれども、やけどに効くというほど効果があるわけではないと言われたり、土の中の破傷風菌などに感染する可能性など衛生的によくないのでアロエを使わないほうがよいとも言われます。

赤くなる程度の軽いものなどではアロエによる治療は可能のようですが、黒く焼けたりする重度の火傷では生命にかかわる事もあるので早急に医師の治療が必要になってきます。

乳児では体の10%、大人では30%の火傷が合った場合は生命の危険があります。そのような場合はすぐに医師に診てもらいましょう!

やけどの場合は、まずは患部を冷やすことが第一です。
薬を付ける場合でもアロエを付けるよりも先にとにかく冷やします。よく冷やした後にアロエの葉のゲル状の部分をのせてテープなどで貼り付けると、殺菌作用で痛みも抑えられます。


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